090330 ■IMAGINE■
“IMAGINE” / John Lennon
Imagine there’s no countries
It isn’t hard to do
Nothing to kill or die for
And no religion too
Imagine all the people
Living life in peace….
想像してごらん 国境なんて存在しないと
そう思うのは難しいことじゃない
殺す理由も、死ぬ理由もない
宗教なんてものも存在しない
想像してごらん 全ての人々が
平和のうちに暮らしているんだと…
どうも、こんばんは、RIKAです
明け方になるまで沢山の事考え過ぎて、頭パンクした。
人生、音楽、結婚、愛、世界の平和。(行き着くところまで…)
どうも頭が冴えてしまって、詩を書いて寝ました。朝の5時だし。
小説アップしました。第9話は「甘い」です。
お暇があれば読んでみて下さい。フリーダムに書き過ぎてますが(><)
夏までに、1話づつを歌詞として編集しなおしたいです。2カ国語で。
LOVE&PEACE
RIKA



fujiです。
imagineなんてr50には涙々です^^
リアルに
カンボジア内戦と混乱
記者とピューリッツァー賞
映画キリング・フィールドが思い出されるのは
もしかしてr50だけかな???
ラストシーンで何故かしら救われた様な…
それと悲しいけど
ダブルファンタジーもね♪♪♪
レノン家族がお忍びの亀岡の旅館も
John Lennon氏が銃弾に倒れたのは、
確か、彼が40歳の時だったと思います。
その当時、中学生の私は速報をラジオで聞きました。
とてもショッキングな出来事で、当時を思い出します。
今は、氏より年上になりました。
自分の生き様などを考えたりしながら、
現在、生きている事の大切さを再確認しました。
>fujiさんへ
私にとっても彼の音楽は特別ですね。
心に染みます。
最後まで音楽というツールで、大事な事を伝えようとしていた。
だから、彼が亡くなった後に生まれて来た私たちにも
その思いが伝わって、受け継がれていくのかなって。
“正しさ”って捉え方はそれぞれだけど、
それでも正しい事を投げかけていた姿勢が彼の音楽なのかな〜。
>00さんへ
私が初めて彼を知ったのは、幼稚園児の時です。
当時、大好きなディズニーの教育テレビ番組があり、
その中で彼の音楽ビデオが流れていました。
最近、彼が暗殺された裏側のドキュメンタリー映画を観ました。
“アメリカVSジョンレノン”という作品です。
上でも書かせて頂きましたが、
“正しさ”って捉え方はそれぞれだけど、
それでも正しい事を投げかけていた姿勢が彼の音楽なのかな。と思います。