■Dress-up Doll■
2008 年 5 月 17 日 土曜日この詩を書いたのはちょうど2年前くらい。
日本の女の子がお洒落に目覚めた時に思う事を
私の視点でメッセージ感覚で伝えたかった。
雑誌やメディア、友達や彼氏に惑わされて
自分の魅力に気づけてない女の子が多いと思う。
たいがい皆同じ目をしてて、瞳の輝きがないの。
他の娘と比べて自分に自信が持てなかったり、
異性を引きつける為だけのファッションしたり。
自分らしさより、他の誰かになりたがってたり。
結局は本当の美しさや魅力に気づけない。
それってすごく人生にマイナスだと思うんだ。
だから、自分のスタイルに自信持って生きて!
誰かになるんじゃなくて自分になればいいの。
あなたの人生で 自分を演じてみればいい。
って願いを込めてこの詩を書きました。
何か感じてもらえたらと思います。 RIKA
■Dress-up Doll■ 作詞:RIKA
9センチの ピンヒール
朝30分かける hair style
ブランド品で 身を固め
まるで雑誌の 1ページの様ね
街を歩けば すれ違う同じ顔
鏡に映る 頭でっかちpoor girl
She said
I don’t know myself
彼氏が変わると 服装も変わる
私はあなたの 着せ替え人形
Just a Dress-up Doll
誰かのための モデルじゃないよ
あなたの人生で あなたを演じて
Music is sound track of my life
Let’s dance by the fashion
街に出れば fashion show
ipod 片手に cat walk
比べる為の 洋服は捨てて
自分らしさを 手に入れて
あなたが選んだ 人生を
feelingで choes my dress
She said
This is my style
男が変わると服装も変わる
私はあなたの着せ替え人形
Just a Dress-up Doll
誰かのための モデルじゃないよ
あなたの人生で あなたを演じて
Music is sound track of my life
Let’s dance by the fashion

